2026/06/24(水)開催
【オンライン】中小M&A法務の第一人者直伝!「その基本合意書、本当に大丈夫?」あとで後悔しないために絶対知っておくべきM&Aスキームの「落とし穴」
- カテゴリー
- M&A仲介会社
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- 事業承継
- 主催者
- 株式会社fundbook
M&Aは、最後に専門家が契約書にまとめ上げるものではありません。実際には、入口のスキーム設計から基本合意に至るまでの判断と交渉が、その後の成否を大きく左右します。
特に、基本合意書の段階での検討不足やスキーム選択の誤りは、後から専門家がどれだけ修正しても覆せない「構造的なリスク」につながります。
本セミナーでは、中小M&Aの現場で数多くの成約と、一方で「あの時、こうしていれば」という後悔の瞬間も見てきた法務責任者の視点から、後払い・分割払いのリスクや条件調整など、M&Aの実務の真実を凝縮してお伝えします。
昨年は「最終契約書の落とし穴」をテーマにセミナーを実施し、参加された経営者の方からは「新たな知識を得られた」「契約の重要性を認識した」と多くのご好評をいただきました。
今回は、M&Aの成否を根本から決定づける「入口の選択」と「基本合意の重要性」をテーマに、より実務面に迫った内容をお届けします。
特に、基本合意書の段階での検討不足やスキーム選択の誤りは、後から専門家がどれだけ修正しても覆せない「構造的なリスク」につながります。
本セミナーでは、中小M&Aの現場で数多くの成約と、一方で「あの時、こうしていれば」という後悔の瞬間も見てきた法務責任者の視点から、後払い・分割払いのリスクや条件調整など、M&Aの実務の真実を凝縮してお伝えします。
昨年は「最終契約書の落とし穴」をテーマにセミナーを実施し、参加された経営者の方からは「新たな知識を得られた」「契約の重要性を認識した」と多くのご好評をいただきました。
今回は、M&Aの成否を根本から決定づける「入口の選択」と「基本合意の重要性」をテーマに、より実務面に迫った内容をお届けします。
| 開催日時 | 2026/06/24(水)13:00 〜 14:00 |
|---|---|
| 対象者 | 企業・法人のオーナーの方、経営者の方 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 |
梅田 亜由美 大阪大学法学部卒。司法書士事務所等を経て、2013年に日本M&Aセンターへ入社。法務室課長として、株式譲渡や事業譲渡等のクロージング関連書類の作成等に従事。2020年にfundbookへ入社。2021年7月、当社執行役員法務部長に就任。著書に『中小企業M&A実務必携 法務編』(きんざい)。
|
| 個別相談会 | なし |
| パンフレットPDF | なし |
主催者ページにてお申し込みいただけます(外部リンク)