2026/09/03(木)開催

【オンライン】慎重派だったサラリーマンがM&Aに踏み出せた思考法とは?

カテゴリー
その他
テーマ
その他
主催者
株式会社トランビ
漠然としたリスクを“見える化”する 損を怖がりすぎないM&A思考法

「会社を買う」と聞くと、なんとなく怖い。
でもその怖さの正体は、“どこまでリスクを負えるか”が見えていないだけかもしれません。

今回のゲストは、TRANBIで課金から成約まで約3年をかけた慎重派・佐々木皇太さん。
実名開示依頼に踏み切れなかったり、良い案件が見つからず心が折れたりと、成約までに乗り越えてきたハードルについて、具体的に伺いながら、M&Aに踏み切る決め手になった「自分が引き受けられるリスク」を定量化するポイントについて伺います。
▼ こんな方におすすめ
・M&Aに興味はあるけれど、「なんとなく怖い」で止まっている
・リスクが見えなくて、申込・実名開示依頼に踏み切れない
・自分にどんな案件が向いているのか、判断軸がほしい

▼ このセミナーで持ち帰れること
・「自分はいくらまでなら負えるか」を数字で決める考え方
・自分の強みが“効く”案件かを見極める、スキル棚卸しの視点
・「今はまだやらない方がいい人」の見極め方
開催日時 2026/09/03(木)12:00 〜 13:00
参加費 無料
講師

株式会社Mar-KPT(マーケプト)代表取締役 佐々木皇太 氏

早稲⽥⼤学卒業後、広告代理店に入社しSaaS事業の立ち上げを行った後、スマートキャンプ株式会社⼊社。子会社取締役や国内最⼤級のSaaS⽐較サイト「BOXIL」事業の管掌役員、CMOを歴任。
現在は株式会社Mar-KPTにてデジタルマーケティングを主軸としつつ、M&Aを活用した事業の多角化に取り組む。


個別相談会 なし
パンフレットPDF なし
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