2022/12/08(木)開催

第12回 介護経営サミット (オンラインセミナー) ※旧 住まい×介護×医療サミット

カテゴリー
M&A仲介会社
テーマ
事業承継
主催者
高齢者住宅新聞社
高齢者住宅新聞社は12月6日(火)~ 12月8日(木)に「介護経営サミット」を開催します。
「介護経営サミット」では介護経営に役立つ情報をお届けします。
オンラインで学べる3日間、聴講無料ですので、介護事業者・医療法人の方はぜひご参加ください。
【日時】12月8日 (木) 11:00〜17:00
【会場】オンライン
【カリキュラム】
11:00~12:00 【9】ヘルスケア事業運営におけるポイント及び資金調達手法(リート含む)について
~ヘルスケアファンドの担当者が語るファイナンス手法と全員参加型経営の重要性~
地域経済活性化支援機構 ヘルスケアチーム プリンシパル 有村 秀幸氏
共催:一般社団法人不動産証券化協会
医療・介護の資金調達において、ヘルスケアリート、債権流動化などの手法について具体的事例を交え解説するほか、㈱地域経済活性化支援機構(REVIC)によるヘルスケアファンドの投資事例についてご紹介します。また、資金調達以上に重要なことは「キャッシュを生み出す力!」であることから、全員参加型のマネジメントや運営ポイントについてもお話いたします。

13:15~14:15 【10】LIFE算定とフィードバック有効活用その業務時間を捻出するICT活用 【10】LIFE算定とフィードバック有効活用その業務時間を捻出するICT活用
~とりあえず、やってみる(トライ&エラー)~
社会福祉法人鈴鹿福祉会 鈴鹿グリーンホーム 服部 昭博施設長
ブルーオーシャンシステム カスタマーサービス部 岡本 健治部長
試行も合わせて2年半LIFEに取り組み、そのデータを活用を独自に進めて来た現状と適切な評価や帳票作成の時間を捻出しているICT活用の事例を紹介します。

14:35~15:35 【11】2040年に向けた高齢者住宅の経営戦略
~社会問題解決と経営効率の視点から考える~
リージョンデザイン・ホールディングス 藤山 勝巳代表取締役
団塊の世代が90歳以上となる2040年に向けて、少子高齢化に伴う様々な社会問題が顕在化する。
その社会問題の解決と経営効率を考えた高齢者住宅のベストプラクティスとは。
本セミナーでは事例と共に2040年に向けた高齢者住宅事業の経営戦略を説明します。

15:55~16:45 【12-1】結審間近!令和6年介護保険法改正審議の動向と事前対策
〜最新情報に基づく大胆予想は必見〜
小濱介護経営事務所 小濱 道博代表
12月に取り纏めとなる、審議終盤の令和6年度介護保険法改正はどうなる? 自己負担2割の拡大。軽度者の総合事業への移行 。特養の要介護Ⅰへの入居制限の緩和。ケアプランの有料化。老健などの多床室料自己負担。そして 事業規模の拡大とはなにか。最新情報を交えて大胆予想を行います。

16:45~17:00 【12-2】M&Aによる再編が進む介護業界
~M&Aを活用した事業成長・事業承継とは~
M&Aキャピタルパートナーズ 企業情報部 渡辺研部長
介護報酬の引き下げや人材確保のコスト上昇などで経営環境が厳しくなっている中、今後いかにして事業を存続・発展させるのか?
本サミットでは、M&Aを活用した介護業界の事業成長・事業承継について、実際の事例を交え解説いたします。
開催日時 2022/12/08(木)11:00 〜 17:00
参加費 視聴無料
講師
有村 秀幸氏

有村 秀幸氏

地域経済活性化支援機構 ヘルスケアチーム プリンシパル
共催:一般社団法人不動産証券化協会
医療・介護の資金調達において、ヘルスケアリート、債権流動化などの手法について具体的事例を交え解説するほか、㈱地域経済活性化支援機構(REVIC)によるヘルスケアファンドの投資事例についてご紹介します。また、資金調達以上に重要なことは「キャッシュを生み出す力!」であることから、全員参加型のマネジメントや運営ポイントについてもお話いたします。
服部 昭氏

服部 昭氏

社会福祉法人鈴鹿福祉会 鈴鹿グリーンホーム 博施設長

試行も合わせて2年半LIFEに取り組み、そのデータを活用を独自に進めて来た現状と適切な評価や帳票作成の時間を捻出しているICT活用の事例を紹介します。
岡本 健治氏

岡本 健治氏

ブルーオーシャンシステム カスタマーサービス部 部長

試行も合わせて2年半LIFEに取り組み、そのデータを活用を独自に進めて来た現状と適切な評価や帳票作成の時間を捻出しているICT活用の事例を紹介します。
藤山 勝巳氏

藤山 勝巳氏

リージョンデザイン・ホールディングス 代表取締役
団塊の世代が90歳以上となる2040年に向けて、少子高齢化に伴う様々な社会問題が顕在化する。
その社会問題の解決と経営効率を考えた高齢者住宅のベストプラクティスとは。
本セミナーでは事例と共に2040年に向けた高齢者住宅事業の経営戦略を説明します。
小濱 道博 氏

小濱 道博 氏

小濱介護経営事務所 代表
12月に取り纏めとなる、審議終盤の令和6年度介護保険法改正はどうなる? 自己負担2割の拡大。軽度者の総合事業への移行 。特養の要介護Ⅰへの入居制限の緩和。ケアプランの有料化。老健などの多床室料自己負担。そして 事業規模の拡大とはなにか。最新情報を交えて大胆予想を行います。
渡辺研 氏

渡辺研 氏

M&Aキャピタルパートナーズ 企業情報部 部長
介護報酬の引き下げや人材確保のコスト上昇などで経営環境が厳しくなっている中、今後いかにして事業を存続・発展させるのか?
本サミットでは、M&Aを活用した介護業界の事業成長・事業承継について、実際の事例を交え解説いたします。
個別相談会 なし
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備考欄 【お申込みいただく前にご確認ください】
・本セミナーは法人対象です。(聴講対象:介護事業者、医療法人など) 個人での参加は受け付けておりませんのでご了承ください。
・複数名参加を希望される法人様はご参加者ごとにお申込みください。
・セミナーURLの転用行為はご遠慮ください。
・開催1~2日前に配信先URLをメールでお知らせします。「@koureisha-jutaku.com」から受信できるよう設定をお願いいたします。
・迷惑メールに振り分けられている場合がございます。お問い合わせいただく前に今一度ご確認ください。
・後日の配信はございません。

【お問い合わせ】
高齢者住宅新聞社「介護経営サミット」事務局
seminar@koureisha-jutaku.com
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