2024/10/28(月)開催

【東京/オンライン】経験者3名に聞く 「M&A後のリアル」《FIRE vs IPO vs 社長継続》

カテゴリー
M&A仲介会社
テーマ
事業承継
主催者
株式会社日本M&Aセンター
会場
日本M&Aセンター 東京本社 「セミナールーム」
千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング(JR東京駅 八重洲北口 徒歩2分)
M&Aで会社を譲渡した後、社長はどうすればいいのか。経験者から学ぶM&A後の生活

M&Aで会社を譲渡した後、社長はどうするのか?
今回はM&A後、FIRE、IPO、社長継続のそれぞれの道を選んだM&A経験者3名にお越しいただき、それぞれの譲渡後のリアルを聞いていきます。

M&Aをして終わりではなく
M&Aをした後どのような生活を送りたいのか
第二の人生を豊かにするヒントがこのセミナーで見つかるはずです
【第1部】 私が選んだ道。M&A後のリアル。
 実際に3名の譲渡オーナーが登壇。
 自身のM&Aの経緯や体験した事、そして譲渡後の生活についてそれぞれFIRE・IPO・社長継続を選んだ理由も合わせてリアルな声をお届けします。
質問会
 グループごとに分かれた参加者の皆さんの所に講師の方が1名ずつ回ります。
 全体では聞きにくかったこと、より詳しい内容など講師の方に直接質問していただきます。
開催日時 2024/10/28(月)16:00 〜 18:00
参加費 オンライン:無料 オフライン:無料
講師

株式会社木構堂 代表取締役 渡邉 須美樹 様

岐阜県美濃加茂市を拠点に、全国的に大スパンの体育館や福祉施設から小規模な住宅等、幅広く木造の構造設計を行う、株式会社木構堂を創業。2019年6月、丸山木材工業株式会社(岐阜県中津川市本社)とのM&Aを実施。M&A後、引き続き株式会社木構堂の代表を務めながら、丸山木材工業の役員も兼務している。

株式会社ミスギ工業 元代表取締役 杉浦 晃浩 様

1998年、28歳で株式会社ミスギ工業に入社。2005年に父親の病気を機に代表取締役に就任。2019年、自動車部品関連の会社を複数抱えるグループ会社に株式譲渡を実行。現在は勇退後、日本M&Aセンターの顧問に就任し、日本全国のM&Aを検討されているオーナー社長の相談を受けている。

株式会社はなホールディングス 代表取締役 加藤 義人 様

1976年生まれ。保育人材派遣業を通して、保育士、幼稚園教諭の雇用環境に関する問題意識を持ったことを機に2012年7月株式会社パーソンズ(現 株式会社はな保育)設立。2014年に保育所を開設し保育事業を開始。2022年10月株式移転により株式会社はな保育の完全親会社として株式会社はなホールディングスを設立し、2023年4月TOKYO PRO Market上場。2023年7月現在、東海3県で認可保育所6施設、小規模保育19施設、運営受託16施設を展開。プライベートでは三児の父。

日本M&Aセンター マーケティング部 部長 縄田 桂介

住友商事株式会社に入社後、石油ガス開発用鋼管の海外営業、自動車用鋼材の国内外営業、中堅・中小企業の海外進出支援業務を担当。2016年に日本M&Aセンターに入社以来、譲渡企業側のM&Aコンサルタントとして、後継者不在による事業承継型のM&Aに加え、企業の創業期~成長期へのステージアップの為のM&Aに多く携わる。
個別相談会 なし
パンフレットPDF なし
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