2026/04/21(火)開催
【東京/オンライン】2025年度M&A総括と次なる潮流
- カテゴリー
- M&A仲介会社
- テーマ
- 経営支援
- 主催者
- M&Aキャピタルパートーナーズ・レコフ
- 会場
- 東京ミッドタウン八重洲 36階 「会議室」

2025年度M&A動向まとめと2026年のスタートは?
―年間最多となったM&A動向から3ヵ月の変動とトピックを解説―
過去最多件数・最高金額となった2025年M&A動向。2026年1-3月が経過し、経済指標として重要となる2025年度を総括、いまM&A市場で何が起きているのか?なかでも、昨今の中東情勢を中心とした地政学リスクの高まりや豊田自動織機をめぐるTOBをはじめとする大型案件の動向、新政権下における中小M&A動向など、レコフリサーチ部とM&Aキャピタルパートナーズ広報室が解説。本セミナーでは、取材・報道の切り口となる視点を整理し、皆さまの一助となる情報をお届けいたします。
―年間最多となったM&A動向から3ヵ月の変動とトピックを解説―
過去最多件数・最高金額となった2025年M&A動向。2026年1-3月が経過し、経済指標として重要となる2025年度を総括、いまM&A市場で何が起きているのか?なかでも、昨今の中東情勢を中心とした地政学リスクの高まりや豊田自動織機をめぐるTOBをはじめとする大型案件の動向、新政権下における中小M&A動向など、レコフリサーチ部とM&Aキャピタルパートナーズ広報室が解説。本セミナーでは、取材・報道の切り口となる視点を整理し、皆さまの一助となる情報をお届けいたします。
講演 16:00~16:40 2025年度M&A総括と次なる潮流 ―気になる地政学リスク、年間最多となったM&A動向からの初動は?―
質疑応答 16:40~17:00 皆さまからのご質問にお答えいたします
質疑応答 16:40~17:00 皆さまからのご質問にお答えいたします
| 開催日時 | 2026/04/21(火)16:00 〜 17:00 |
|---|---|
| 対象者 | M&A・事業承継の最新動向にご関心のある報道機関・メディア関係者の皆さま |
| 参加費 | オンライン:無料 オフライン:無料 |
| 講師 |
株式会社レコフ フェロー 岩口敏史 東京大学理学部卒、ミシガン大学経営学修士(MBA)。山一證券に入社。営業企画、人事、外国債券引受を担当後、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1998年にレコフへ入社。2020年12月代表取締役就任。2025年12月に取締役を退任して現在はフェロー。レコフデータにおいては、代表取締役社長、取締役会長を経て現在は上席顧問。経済産業省2017年度「我が国企業による海外M&A研究会」、2021年度「国内外へ更なる投資促進のための施策検討にかかる有識者会議」、2022年度「対日M&A課題と活用事例に関する研究会」委員。
2019年より早稲田大学大学院経営研究科(Waseda Business School)でM&A戦略の講義を担当。 2023年度早稲田大学ティーチング・アワードを受賞。 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 広報室長 齊藤 宗徳 立教大学経済学部卒、国内大手調査会社へ入社。国内法人約1,500社の企業査定を行うとともに国内・海外データベースソリューション営業を経て、Web戦略室、広報部にて責任者として実績を重ねる。2019年大手M&A仲介会社へ入社し、広報責任者として広報業務に従事。2021年M&Aキャピタルパートナーズ入社後は、広報責任者として、TV番組・CMなどのメディア戦略をはじめ広報業務全体を管掌、2024年より現職。
一般社団法人金融財政事情研究会認定M&Aシニアエキスパート。 厚生労働省「職業情報提供サイト(日本版O-NET)」M&Aアドバイザー担当。 |
| 個別相談会 | なし |
| パンフレットPDF | なし |
主催者ページにてお申し込みいただけます(外部リンク)