2026/05/27(水)開催

【オンライン】IPO環境激変期に学ぶ! 創業4年半でTPM上場達成の実例 ~グロース改革を控える今聞きたい、東京プロマーケット体験談~

カテゴリー
M&A仲介会社
テーマ
経営支援
主催者
株式会社日本M&Aセンター
オンライン・全4日程|創業から4年半でプロマーケットへ上場したナウビレッジ社の上場×成長戦略とは?
昨年発表された東証グロースの上場維持基準引き上げ、いわゆる「グロース改革」。
今までは「グロース上場後10年で時価総額40億円」だった上場維持の基準を、2030年以降は「グロース上場後5年で時価総額100億円」にするという大幅な引き上げです。

もはやこれまでの新規IPO=グロース、という時代は終わり、TOKYO PRO Marketへの上場がスタンダードになってきています。
上場を検討していた企業は今後の戦略の見直しを余儀なくされているのではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、創業からわずか4年半という短期間でTOKYO PRO Marketへの上場を実現させた、ナウビレッジ株式会社の代表取締役 今村 邦之様をゲストにお招きし、なぜ一般市場ではなくプロマーケット上場を選択したのか?創業から短期間でどうやって上場企業クラスの体制整備ができたのか?等についてお聞きします。

~このような方におすすめです~
・信用力、知名度を上げたいとお考えの企業様
・IPOに挑戦するなら確実に上場したいとお考えの企業様
・2030年までに上場を実現させたい企業様

【専門家講座】 M&AとIPOのプロが解説!東京プロマーケット概要とその上場意義とは
東京証券取引所認定J-Adviserである日本M&Aセンターにおいて、ミッドキャップ企業に対しM&AとIPOの双方の支援を行ってきた臼井より、IPOを検討するなら今や外せないTOKYO PRO Marketの概要と、上場することでどのような経営効果が得られるのかについて解説いたします。

※いずれの回に参加いただいても、お聴きいただける内容は同一です。

【トークセッション】 創業から4年半でプロマーケットへ上場したナウビレッジ社の上場×成長戦略とは
2025年4月にTOKYO PRO Market上場を果たした、東京都港区に本社を置くナウビレッジ株式会社。創業から約4年半というアーリーステージながら上場までたどり着いた同社は、なぜ一般市場ではなくプロマーケット上場を選択したのか?短期間でどうやって上場企業クラスの体制整備ができたのか?上場準備で苦労したポイントは?等について、実例を詳しく教えていただきます。

※いずれの回に参加いただいても、お聴きいただける内容は同一です。
開催日時 2026/05/27(水)15:00 〜 16:00
参加費 無料
講師

日本M&Aセンター 臼井 智

1991年に山一證券株式会社に入社、M&A部門に配属。同社自主廃業後、大手証券会社M&A部門を経て2009年に日本M&Aセンター入社。27年間にわたり一貫して国内外のM&A仲介アドバイザリー業務の第一線に従事。上場企業同士の経営統合から中小企業の事業承継案件まで、規模の大小を問わず幅広い業界にて200件超のM&A成約実績がある。2019年から2023年にかけてはTOKYO PRO Market事業部で上場推進部長を務めた、M&AとIPOのプロフェッショナル。

ナウビレッジ株式会社 代表取締役 今村 邦之 様

個別相談会 なし
パンフレットPDF なし
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