2021/09/28(火)開催

税制でM&Aが変わる!中小企業経営者向け、経営資源集約化税制のオンラインセミナーを開催

カテゴリー
コンサルティング会社
テーマ
その他
主催者
クレジオ・パートナーズ株式会社
種別タグ:税務

事業成長を加速する手段として注目される中小M&Aで、投資額の70%を損金算入できる制度が開始しました。税制活用のポイントやメリット・デメリットについてクレジオ・パートナーズが解説します。

「経営資源集約化税制」は、M&Aにより生産性向上等を目指す、経営力向上計画の認定を受けた中小企業が、M&A実施後に発生する簿外債務等のリスクに備えるため、投資額の70%以下を準備金として積み立て、損金算入できる税制です。M&Aの買手企業を後押しする制度となっており、本セミナーでは「経営資源集約化税制」を事業に活かすためのメリット・デメリット、活用ポイントをM&A・事業承継で多数の実績を有するクレジオ・パートナーズがオンラインで解説します。
13:00~13:45  経営資源集約化税制の概要とポイント
13:45~14:00  質疑応答
開催日時 2021/09/28(火)13:00 〜 14:00
対象者 M&Aで買収を検討する経営者
CFO、経営企画・財務担当者
M&Aに関わる専門家等
参加費 無料
講師

クレジオ・パートナーズ株式会社 代表取締役 李 志翔 氏

広島・岡山・高松育ち。税理士・宅地建物取引士。
コンサルタント歴18年、累計実績300件超。上場オーナー系企業・ 非上場オーナー企業・IPO準備企業のM&A・事業承継・企業再編・資本政策アドバイザリー業務を行う。
申込締切 2021/09/27
個別相談会 なし
パンフレットPDF なし
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