2025/07/04(金)開催
【名古屋】第15回日経 相続・事業承継フェア2026 資産と事業を守り、次世代へ引き継ぐ 最新の相続・事業承継対策とは
- カテゴリー
- その他
- テーマ
- 事業承継
- 主催者
- 日本経済新聞社 メディアビジネス
- 会場
- ミッドランドホール
人生100年時代が前提と言われている今、すべての人に早い段階からしっかりとした相続・資産承継対策が求められています。
特に経営者を中心とした富裕層にとって、いかに資産と事業を守り繋いでいくかは重要な課題であり、常に最新のソリューションが必要です。
一人でも多くの方々が幸せで安心な100年人生を過ごすために、今からの準備・心構えはどのようなことが重要なのか。
日本経済新聞社として、相続対策及び、資産承継対策を改めて考える全ての方々に向けて実践的なフェアを開催します。
特に経営者を中心とした富裕層にとって、いかに資産と事業を守り繋いでいくかは重要な課題であり、常に最新のソリューションが必要です。
一人でも多くの方々が幸せで安心な100年人生を過ごすために、今からの準備・心構えはどのようなことが重要なのか。
日本経済新聞社として、相続対策及び、資産承継対策を改めて考える全ての方々に向けて実践的なフェアを開催します。
10:00〜10:40 基調講演 私なりの人生の整え方 ―整理整頓して始まる―
女優・タレントの秋野 暢子さんが、病を通じて見つめ直した“人生の整え方”を語ります。
暮らしの整理整頓から心の整理へ、そして終活・相続に向けた準備へ。
いまを前向きに生きるための手放し方、家族に想いをつなぐ整え方を実体験とともにお届けします。
10:40〜11:40 特別協賛講演 想いをつなぐ相続・事業承継― いま押さえておきたい承継のポイント ―
インフレによる資産価値上昇・資産多様化・税制改正等を背景に、相続・事業承継を取り巻く環境は大きく変化しています。
特に企業オーナーや収益不動産オーナーの方においては、従来以上に計画的かつ慎重な対策が求められる局面を迎えています。
本セミナーでは、これらの環境変化や税制の動向を踏まえ、相続・承継で検討すべき重要なポイントを解説させていただきます。
11:40〜12:20 協賛講演 オーナー経営者のための事業承継・相続戦略 ~自社株評価の適正化と「新税制」活用法~
中小企業の多くが直面する後継者問題と自社株対策。本講演では専門家集団グロースリンクが、円滑な事業承継の「処方箋」を40分間に凝縮してお伝えします。自社株評価の仕組みから、2024年改正後の生前贈与、持株会社化を用いた最新スキームまで、今知るべき要点を徹底解説。まずは現状を正しく把握するシミュレーションの重要性を説き、次世代へ資産と想いを確実に繋ぐ道筋を提示します。
13:30〜14:10 特別講演 創業二代目の決断と挑戦
メニコンが創業者・田中恭一から受け継いだ「創造・独創・挑戦」の精神を原点に、二代目経営者として、業界の危機に向き合い、企業と業界の成長を導いてきた歩みを紹介します。
「メルスプラン」の創出や経営改革、グローバル展開への挑戦を通じて、事業承継における決断の軌跡を語ります。
14:10〜14:50 協賛講演 中小企業の事業承継の真実2026 激変するオーナー企業の自社株承継
令和9年1月1日より貸付用不動産の評価方法が変更され、令和10年1月1日より非上場株の評価方法が変更される見込みです。
令和9年12月に適用期限を迎える事業承継税制の特例は、適用期限到来後のあり方について、令和9年度税制改正において結論を得るとされています。
中小オーナー企業の自社株承継の環境が激変していくなかで、今どのような対応を取るべきか解説します。
14:50〜15:30 協賛講演 事例からわかる『伴走型FA』 ~満足できる事業承継型M&Aの進め方とは~
M&Aには、双方の間に入る「仲介」だけでなく、一方の専属として利益最大化を目指す「FA(フィナンシャル・アドバイザー)」という選択肢があります。
本講演では、経営者の人生において「最後にして最大の意思決定」である事業承継において、数年にわたりオーナーの悩みに寄り添い続ける「伴走型FA」をどのように活用すべきか、事例を用いて解説します。
利益相反のない売主の専属アドバイザーとして、親族間調整や企業価値の向上を見込める相手探し、不適切な買い手のリスク回避をどう支援したのか、納得感のある承継を実現するための要諦をお伝えします。
女優・タレントの秋野 暢子さんが、病を通じて見つめ直した“人生の整え方”を語ります。
暮らしの整理整頓から心の整理へ、そして終活・相続に向けた準備へ。
いまを前向きに生きるための手放し方、家族に想いをつなぐ整え方を実体験とともにお届けします。
10:40〜11:40 特別協賛講演 想いをつなぐ相続・事業承継― いま押さえておきたい承継のポイント ―
インフレによる資産価値上昇・資産多様化・税制改正等を背景に、相続・事業承継を取り巻く環境は大きく変化しています。
特に企業オーナーや収益不動産オーナーの方においては、従来以上に計画的かつ慎重な対策が求められる局面を迎えています。
本セミナーでは、これらの環境変化や税制の動向を踏まえ、相続・承継で検討すべき重要なポイントを解説させていただきます。
11:40〜12:20 協賛講演 オーナー経営者のための事業承継・相続戦略 ~自社株評価の適正化と「新税制」活用法~
中小企業の多くが直面する後継者問題と自社株対策。本講演では専門家集団グロースリンクが、円滑な事業承継の「処方箋」を40分間に凝縮してお伝えします。自社株評価の仕組みから、2024年改正後の生前贈与、持株会社化を用いた最新スキームまで、今知るべき要点を徹底解説。まずは現状を正しく把握するシミュレーションの重要性を説き、次世代へ資産と想いを確実に繋ぐ道筋を提示します。
13:30〜14:10 特別講演 創業二代目の決断と挑戦
メニコンが創業者・田中恭一から受け継いだ「創造・独創・挑戦」の精神を原点に、二代目経営者として、業界の危機に向き合い、企業と業界の成長を導いてきた歩みを紹介します。
「メルスプラン」の創出や経営改革、グローバル展開への挑戦を通じて、事業承継における決断の軌跡を語ります。
14:10〜14:50 協賛講演 中小企業の事業承継の真実2026 激変するオーナー企業の自社株承継
令和9年1月1日より貸付用不動産の評価方法が変更され、令和10年1月1日より非上場株の評価方法が変更される見込みです。
令和9年12月に適用期限を迎える事業承継税制の特例は、適用期限到来後のあり方について、令和9年度税制改正において結論を得るとされています。
中小オーナー企業の自社株承継の環境が激変していくなかで、今どのような対応を取るべきか解説します。
14:50〜15:30 協賛講演 事例からわかる『伴走型FA』 ~満足できる事業承継型M&Aの進め方とは~
M&Aには、双方の間に入る「仲介」だけでなく、一方の専属として利益最大化を目指す「FA(フィナンシャル・アドバイザー)」という選択肢があります。
本講演では、経営者の人生において「最後にして最大の意思決定」である事業承継において、数年にわたりオーナーの悩みに寄り添い続ける「伴走型FA」をどのように活用すべきか、事例を用いて解説します。
利益相反のない売主の専属アドバイザーとして、親族間調整や企業価値の向上を見込める相手探し、不適切な買い手のリスク回避をどう支援したのか、納得感のある承継を実現するための要諦をお伝えします。
| 開催日時 | 2025/07/04(金)9:30 〜 16:00 |
|---|---|
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 |
秋野 暢子氏 女優、タレント 坂野 嘉則氏 三井住友信託銀行 人生100年応援部長 鶴田 幸久氏 グロースリンク税理士法人 代表 桐山 晋氏 神戸屋 代表取締役社長 鈴木 恒太氏 グロースリンク税理士法人 執行役員/税理士 門澤 慎氏 プルータス・マネジメントアドバイザリー 代表取締役社長 / 公認会計士 / 博士(経営科学) |
| 申込締切 | 2025/07/03 |
| 個別相談会 | なし |
| パンフレットPDF | なし |
主催者ページにてお申し込みいただけます(外部リンク)